【出会い系体験談】わきがフェチ男が風俗嬢との突然の別れ

出会いがあれば別れもある。これは当然の話。でも別れはやっぱり辛い。俺のお気に入りの風俗嬢が知らない間にいなくなっていた。

俺は変態で、普通の女とは付き合うことができない。たぶん俺みたいな変態はなかなかいないだろう。実をいうと俺はわきがフェチなんだ。

俺のお気に入りだった風俗嬢はわきがで、その脇のニオイがたまらなく好きだった。そのわきが風俗嬢のおまんこもなんともいえぬ臭いで最高だった。

わきがの女を毛嫌いする人って多いけど、俺には理解できない。なんであんな最高の匂いをみんな毛嫌いするんだろう。でもその方が俺にとっては好都合なんだけどね。だってライバルが少ないから。あっ。なんの話してたんだっけ。そうそう、わきがの風俗嬢の話に戻そう。

俺はまさか自分のお気に入りの嬢がお店からいなくなるなんて思ってもいなかった。だから連絡先なんてのも聞いておかなかった。

月に1回はお店に通っていたんだけど、まだ3回しか遊んでないのにお別れすることになってしまった。ああ、どうしてももう一度会いたい!お店の店員に話を聞いても詳しくは教えてくれない。諦めるしかないのか!くそ!こんなのは2度とごめんだ。今度からお気に入りの風俗嬢の連絡先はちゃんと聞いておこう。

今さら後悔してももう遅い。俺はわきがのお気に入りの風俗嬢とはもう会えない。やり場のない悲しい気持ちに打ちひしがれていた。

そんな俺は、気分転換のために昔よく利用してた出会い系を久しぶりにやってみることにした。

久しぶりの出会い系で何人かの女と会ってセックスした。でもあのわきがの風俗嬢クラスの刺激的な女には会えなかった。ぜんぜん臭いのしないまんこをクンニしていても興奮しない。俺はやっぱりくさいマンコじゃないと満足できない。

でも、そんな刺激を求めていた俺はYちゃんとであった。Yちゃんはぽちゃかわ系の23歳。セックスをするまで全く気が付かなかったがYちゃんはわきがだった。
今はわきがデオドランドの製品の品質がいいのかわきが臭が消臭されていて気が付かないことがある。

Yちゃんとはじめてセックスした時は2回目のデートで居酒屋にいった後。酔った勢いでYちゃんの家に突撃して勢いでセックスした。

興奮して、服を脱がさず、乳をまくり上げて舐めたら乳首が苦いのがわかった。チチガってやつだった。俺の頭の毛細血管がパーンと弾けた。俺はうれしくなりそそり立つ勃起を抑えれらなくなった。

そしてYちゃんがやたらシャワーに行きたがるのを抑止してクンニ。久しぶりにわきが女のおまんこをクンニした。最高の味だった。いろんな女をクンニしてきたけどBEST5に入るくらいのGoodテイスト!

わきがじゃない女とのセックスは一度射精するともう満足してしまうが、わきが女とだと3回戦がんばれる。Yちゃんはけっこうエッチが好きみたいだから俺はいっつもセックスする時は、こってり精子を搾り取られている。

俺のお楽しみは、Yちゃんとセックスし終わった後も続く。Yちゃんとバイバイして、1人になった時に、自分の指の匂いを嗅ぐと刺激的でエロティックな臭いがする。Yちゃんのおまんこの臭いの残り香だ。この臭いで一人エッチをするのが溜まらなく気持ちいい。

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